息子たちに捧ぐ

2月 9th, 2012

どうやら息子たちはわたしに似て
将来的に、包茎手術の必要があるかもしれません。
わたしは嫁と出会う前に済ませたので、本当に良かったと思います。
そうでないと、なかなか男心はデリケートなもの。
気に入った女の子にも、積極的になれない心配があります。
http://www.myrentacarinbulgaria.com/?p=75
わたしは包茎手術をするまで、明らかにそのタイプでしたから。
嫁との出会いにひらめきがありましたね!
こうなることを心の奥底に予感して、包茎手術に挑めたのかもしれないと。
今となっては傷跡も分かりませんし
嫁に、一応は包茎手術の経験者だと告げましたが
まったく問題はなかったみたい。
現に息子二人は、自然に授かりましたから。
息子たちが包茎手術を必要とする時に、いくらでも力になれる自信はあります。
しかも学割料金もあるみたいなので
息子たちには勇気をもって挑んでほしいのです。

青春のシンボル

2月 6th, 2012

中学生の長男は、始めはおでこだけでしたが
さすがに最近は、顔中にニキビがチラホラ。
いよいよ思春期真只中という感じで
わたしからすればニキビ肌も眩しいくらいですが
本人はなかなか深刻に悩むようです。
ということは好きな女の子でもできたのでしょうか?
まあ、男の子ですから、なかなかそういう話題は自分からしませんけどね。
とにかくニキビについてはツブさないように
嫁から口うるさく注意されています。
ブラックマヨネーズの吉田さんみたいになるよ!
といわれるのは一番効果があるみたいで、その切り札を出すと
無意識なのか顔に触れていたのを、すぐに止めますからね。
そう思うとブラマヨ吉田さんには悪いのですが、必要悪といいましょうか
少なくとも、うちの家庭ではブラマヨ吉田さんの存在が
大いに役に立っていますね。
だからと、わたしはブラマヨ小杉さんみたいな体型といわれたら
むしろ嬉しいかもしれません!

刺激に目覚める頃

2月 4th, 2012

嫁が長男の部屋で、グラビア雑誌を見つけてしまったらしく
わたしに相談してきました。
わたしとしてはまったく問題がないことに思えますが
やっぱり女性には抵抗が大きいのでしょう。
別にグラビア雑誌を見るくらい、わたしの思春期の頃と大して差がありません。
それを見るなと言う方が酷ですが、女性には分からない心理でしょうね。
もちろん、ここはまかせろと言っておきましたが
わたしもそのグラビア雑誌を、こっそり覗こうと思いますから!
やはり若い女性はバストのハリが違い
着衣とはいえ、中学生の長男には刺激的でしょう。
まあ、こんなバストのハリで薄着になり、家中をうろちょろされたら気が気でなく
そこは娘がいなくて、ちょっとホッとします。
もちろん、この姿で街中をうろつかれたら、男親としては心配ですからね~
嫁も昔はこんなバストのハリでしたから、なんだか懐かしいかも。

犬との暮らし

2月 1st, 2012

このところ、わたしの腰の調子が悪く、さらに夫婦だけの時間が増えました。
だから将来的に子供が成長したら、ペットを飼おうと話し合います。
ただ商売をやるから、犬を飼うのは難しいでしょうかね。
http://www.sofiabuchuck.com/?p=29
子供たちに小さな頃、犬を飼ってほしいとお願いされたのに
ちゃんと世話ができるかと心配で、結局は飼わずじまい。
情操教育には、犬を飼うことも良いとされるそうで
それを早めに知れば、飼っても良かったのにと少々反省しました。
それから最近は犬のしつけに、わざわざ専門家へ預けるそうですが
いったい何をするのでしょうか?
わたしは小さい頃に犬を飼っていましたが、トイレを教えるくらいで
嫁も小さい頃に飼ったらしく、やはりわたしと似たような感覚です。
吠えグセや噛みグセも経験がなく、普通に育てれば
そんなにクセになるものだと思えないのですが。
今は犬のしつけについて、事情が違うのでしょうかね。

腰痛の衝撃

1月 30th, 2012

今日は、もしかしたら一日寝込むになりそうです。
先ほど持ち上げた荷物の重さに、腰に突然の衝撃が走り
それから腰痛でほとんど動けない状態です。
このままではトイレに行くにも嫁の手を借りなくてはいけないので
ホントに情けないこと。
まあ、自営業で良かったのですが、嫁としては店番とわたしの介護で大忙し!
いよいよ、この腰痛は加齢のせいでしょうか。
これからは荷物を運ぶにも、ちゃんと荷台を使おうと思います。
http://www.remote-reality.com/2011/02/post-20.html
ただ一度やると腰痛はクセになるので
今回がギックリ腰でないことを祈るのみ。
どうしても荷物の運搬はありますから、そこはあまり嫁を当てにできません。
もし嫁まで腰痛持ちになってしまったら、うちは商売になりません。
それは一大事、困った事態になります。
もちろん夫婦で手を取り合い、支え合わないと生活も成り立たない庶民です。