Archive for the ‘つぶやき’ Category

家族の思い出作り

2月 19th, 2012

まだ子供たちが小さい頃のことですが、スキー旅行に何度か出掛けました。
ただ次男は小さ過ぎて、あんまり記憶にも残ってないようです。
だからスキー旅行の話題になると、未だにすねてしまいます。
それを見ると心が痛み、いつかまたスキー旅行へしようといいますが
冬になる度に実現できるのかと、つい毎年のように考えてしまいます。
しかも最近は、わたしが腰を痛めたりしたので
ますますスキー旅行は遠のいたかもしれません。
それに子供たちは成長して、友達同士で夢の国のテーマパークへ
遊びに行く年頃になりましたし、スキー旅行も友達と行く方が確実で
そちらを実現するのは、時間の問題かもしれませんね。
そう思う反面、家族の思い出として
次男の記憶に残すように、スキー旅行へ行きたいのですが
なかなか現実に移せないのが現状で
果たして叶えられるのかも、今は自信がありませんね。

気になる接触

2月 14th, 2012

犬のしつけについて、わたしは詳しくないのですが
そんなに吠えグセや、噛みグセのある犬は多いのでしょうかね。
わたしはそういうしつけについてより、さらに気になるのは
飼い主が、口を犬に舐めさせること!
嫁とも話すのですが、動物に口を舐めさせるのは菌が感染しやすいので
特に子供には、禁止させるべきのはずですが
最近は犬を飼う家庭の映像だと、必ず見かけます。
だからなのか、一般的にいわなくなって久しく
普通に人間の親子でも、ある程度の年齢までは虫歯菌など感染があるから
と教えられるはずで、それが動物相手ならなおさらです。
ちゃんと、それをいう大人もいるのですが
あの王国の主が、野生動物とのふれあいだとか散々やりましたからね。
それが悪影響として残るなら、直ちに止めてもらいたいです!
だから、しつけも大切かもしれませんが不衛生ですし
自然界のルールとしても、注意してもらいたいですね。

犬との暮らし

2月 1st, 2012

このところ、わたしの腰の調子が悪く、さらに夫婦だけの時間が増えました。
だから将来的に子供が成長したら、ペットを飼おうと話し合います。
ただ商売をやるから、犬を飼うのは難しいでしょうかね。
http://www.sofiabuchuck.com/?p=29
子供たちに小さな頃、犬を飼ってほしいとお願いされたのに
ちゃんと世話ができるかと心配で、結局は飼わずじまい。
情操教育には、犬を飼うことも良いとされるそうで
それを早めに知れば、飼っても良かったのにと少々反省しました。
それから最近は犬のしつけに、わざわざ専門家へ預けるそうですが
いったい何をするのでしょうか?
わたしは小さい頃に犬を飼っていましたが、トイレを教えるくらいで
嫁も小さい頃に飼ったらしく、やはりわたしと似たような感覚です。
吠えグセや噛みグセも経験がなく、普通に育てれば
そんなにクセになるものだと思えないのですが。
今は犬のしつけについて、事情が違うのでしょうかね。

弟のスポーツカー

1月 25th, 2012

弟はアラサーの今でも実家暮らし、だからスポーツカーを所有しています。
うちを訪問する時にも見せびらかすかのごとく
わざわざ、そのスポーツカーで乗り付けるのです。
だから子供たちは弟に羨望の眼差しなのですが
実家暮らしの独身男なら、そのくらいは誰でもできるのです。
それに関しては、わたしの感情を刺激することはありませんでしたが
なんでも中古車査定して高額なら、買い替えるのを考えると
ふざけたことを言い出す始末。
わたしとしては中古車査定について意義はないのですが
買い替えるというのは気に入りませんね。
どうせなら売却すればいいのに
きっと週末くらいしか、乗り回す機会もないのだから。
実家の両親もできたらそうして、弟に早く嫁取りの方へ
本腰を入れてもらいたいようです。
でも中古車査定で納得のいかない結果も考えられるのに
そしたら弟は、どうするつもりなのでしょう?

取り残される気分

1月 23rd, 2012

子供たちは、学校でもパソコンに触れる時代。
だから、わたしや嫁よりも使いこなせますから!
こういう専門分野でわたしも知識があれば
もっと子供たちから尊敬もされるのでしょうが
そこが、どうもいまいち頼りない部分に映るようです。
http://www.touristcarddiscount.com/jutu/post-77.html
パソコンについては、わたしより弟の方が話は合うらしく
たまに弟が訪問すると、新しい情報をいろいろ仕入れるようです。
子供たちとパソコンを開く、その背後からわたしも見学するのですが
まさにチンプンカンプンですからね。
同世代では詳しい方だと扱われても
パソコンに関しては、どんどん置いて行かれるのが分かります。
でも芥川賞を受賞されたばかりの田中慎弥さんは
今も携帯電話や、パソコンも使用されないそうです。
鉛筆で小説をひたすら執筆されるとは、かなりの労力ですから
そういう部分でも衝撃の大きさがあったのは確かですね。